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【アリスと蔵六】第2話「アリスの夢」のレビューとAnnictに記録した評価

アニメレビュー, 2017年春(4月~), アリスと蔵六

掲載&参加しています♪

Annictに【アリスと蔵六】第2話を評価記録したんですね♪

うん、まずは下記のレビューを読んでみて!

第2話「アリスの夢」のレビュー

いきなり第1話のミスリードに引っかかった^^;
蔵六の孫 早苗は生きていたんだね(苦笑)。
でも、別居している風の描写が有るのに家事分担表がある??

紗名の面倒を見るように言われてやって来たけど、凄い警戒心で挙句、能力で子ぶたの大群がw
ホットケーキに魅了されて、待ちきれずに能力で「巨大ホットケーキ」出したら失神しちゃうしww

早苗と紗名の名前の響似ていることと、心根を知って打ち解け始めると、紗名は自身のこれまでを語り出すのだが…
「紗名」となる前の「彼女」には、自身と他者との境界がなく自我をも持たない存在だったようで、それを語る彼女はCV的な意味でも「別人」だったのが、それこそがアリスと呼ばれる存在の根幹に有る謎なのかもれないね。
あさひとよながによって名付けられたという「彼女」が、「紗名」となった時、様々なことが動き出したのであろう。
研究所の地下で見たと言う光景…一体、研究所の真実とは何なのだろうか?

蔵六の仕事場に転移しようとしたら世界各所廻りになっちゃった(笑)、早苗と紗名^^;
早苗もそれなりに楽しんでは居たけど、心配するであろう蔵六を思い紗名を諭して帰った先は「子ぶたの群れの中」^^;
驚いてパニックになった紗名は…
子ぶたもろとも蔵六の店に^^;
更なるカオスを呼び込んだw

そんな混乱の最中、何やら蔵六の古い知り合いらしく、頼まれ事をされた内藤が部下の一条とともに訪れたが…
蔵六のした頼みごとも気になるけど、まずはこの事態の収拾が先だよね^^;

研究所側の動向が気になるから、単純に異能の力を持った少女が現れてのドタバタ日常劇って展開にはならないだろうし、紗名の目的自体が結構物騒な話だから蔵六、早苗はもちろん、その周囲の運命も含めて気になるよね。
どんな展開をみせるか楽しみだ。

外の世界を知らず、言葉遣いもアレだけど、紗名ちゃんかわいいですよね♪

一見、年相応って感じだけど、抱えている秘密と境遇が半端ないよ。

そんな彼女を受け入れちゃう蔵六さんも懐が深いってレベルじゃないような気がします。

何か、単なる曲がったことの嫌いな頑固親父ってよりも、いろいろと半端ない修羅場を潜り抜けてきた感が滲み出ているような…何か秘密がありそうだよね。

そのあたりも含めて続きが気になりますね♪

【アリスと蔵六 第2話の評価記録ツイート】


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