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【クロックワーク・プラネット】第6話のレビュー・感想? 地下の謎巨大兵器とアンクル…腐った連中の勝手な潰し合い、猪突猛進バカと厄満載地雷女はどうする!?

アニメレビュー, 2017年春(4月~), クロックワーク・プラネット

掲載&参加しています♪

【クロックワーク・プラネット】第6話のみんなの評価

【クロックワーク・プラネット】第6話のみんなの評価
8.64

面白さ

9/10

    展開

    8/10

      わかり易さ

      10/10

        感動

        7/10

          作画

          9/10

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            クロックワーク・プラネット6話画像

            第6話「大深度地下層(ディープ・アンダーグラウンド)」のあらすじ(公式サイトより引用)
            区画・三重の最下層でアンクルと対峙したナオトとマリーたち。しかし、その姿は変わり果ててしまっていた。兵器と化したアンクルと戦う中、ナオトとリューズは大深度地下層へと落ちてしまうのだった…。絶望するマリーに追い打ちをかけるように、隠蔽されていた巨大兵器の存在が明らかになる――。

            第6話「大深度地下層(ディープ・アンダーグラウンド)」のレビューディスカッション?

            今日は【クロックワーク・プラネット】第6話ですね♪

            アバンでのアンクルの状態を示唆する描写と、それに気づいたナオトのシーンで何故か涙が出た…

            アンクルさん不憫と言うか…あの引きでOPはズルいですよね。

            アンクルの意図しない戦闘のようだけど、まさかナオトとリューズがあんなことになるとは…

            正直、オチと新展開の予感はしましたけどね^^;

            三重の知事が語った事実背景は反吐の出る話だった。

            役人や政治家さんはいつの時代もいろいろ有りますね^^;

            でも、事態の根幹に有るものがやっと見えてきたね。

            ナオトさんとリューズさんも無事でしたし(苦笑)

            マリーは確かに悪くはないのだが、疫病神的に厄介事を引き寄せている気はするね。

            でも、ナオトさんとの掛け合いも含めて良い感じですよ(笑)

            アンクルの行方を追って、結束を新たに腐った連中をどう正していくのか興味深いね。

            何だか勧善懲悪者の時代劇のような感じもしますよね(笑)

            言い得て妙だけど確かにそうだね^^;

            【補足でもう少し】
            マリーの思いと、ある意味巻き込まれ体質的な部分がはっきりしたような感じだった。
            各グリットと国との関係・思惑に潜む闇が、この時代と世界の歪みの象徴のようでも有るね。
            アンクルが何故、あのような姿になっているのか?
            ナオトとリューズを支援した大深度地下に居た老人は…何となく予想できるけど^^;
            いろいろと面白い展開になってきたね。


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