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【クロックワーク・プラネット】第7話のレビュー・感想?? 腐った連中のくだらない戦いに終止符を! アンクルちゃん救出と自由意志の為に、ナオトたちの無謀な(笑)戦いが^^;

アニメレビュー, 2017年春(4月~), クロックワーク・プラネット

【クロックワーク・プラネット】第7話のみんなの評価

【クロックワーク・プラネット】第7話のみんなの評価
9

面白さ

9/10

    展開

    9/10

      わかり易さ

      9/10

        感動

        9/10

          作画

          9/10

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            クロックワーク・プラネット7話画像

            第7話「首都襲撃(アタック・トゥ・マルチプルグリッド)」のあらすじ(公式サイトより引用)
            東京へと向かう巨大兵器から人々を救うべく、テロリストとして区画・秋葉原をジャックしたナオトとマリーたち。住民を避難させた無人の街で、巨大兵器は「軍」とぶつかり合い、リューズは兵器と化した妹のアンクルと戦うのだったーー。

            第7話「首都襲撃(アタック・トゥ・マルチプルグリッド)」のレビューディスカッション?

            今日は【クロックワーク・プラネット】第7話ですね♪

            アバンの仮面ナオトの犯行声明(?)がアレすぎだよ^^;

            何だか違う番組かと思いました(苦笑)

            コンラットの言う通り、いろいろと驚かされたよね。

            一見すると杜撰に見える作戦ですもんね(笑)

            そうだね。でも、マリーの頭脳フル活用と…ナオトの感の良さと「運」要素も有るのも事実だね。

            でも、しっかり思惑通りに軍の方達も動いちゃってましたよね^^;

            作戦の流れは至極単純だからね。

            アンクルさんとリューズさんの姉妹対決シーンは熱かったです!

            うん、戦闘特化型ってだけあってアンクルちゃんの動きが神がかっていたよ。

            リューズさんのマリーさんに頭を下げてまでの「保険」依頼の意味がアレでしたが^^;

            彼女にとってはナオト第一だからね(苦笑)

            でも、信頼しているからこそですよね。

            作戦も成功して、アンクルちゃんを拘束する全てから解放も出来て…

            ナオトさんとマリーさんも無事に父母認定してもらって^^;

            アンクルちゃんの、あの雛鳥みたいなあざとかわいさは、ある意味卑怯だよね(笑)

            これで一件落着ですが…

            何か最後にラスボスっぽいの出てきたね、次回から新展開かな。

            【補足でもう少し】
            自由意志を許されて、泣きじゃくるアンクルちゃん見ていたら、オートマタの宿命や仕えるものによって変わる運命を感じた。
            でも、彼女たちには基本的に人と同じ「自我」があり、本来は「許可」次第で自由意志で行動も可能なんだね。まあ、リューズもそうだしね。
            だから、最後にナオトに縋って涙した彼女の、これまでの心の痛みは「本物」なのだろう。
            次回からアンクルちゃんも加わって、どんな展開となるか楽しみだ。